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京都 古書・古本買取専門店 全適堂

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住所 :
〒610-0121 京都府城陽市寺田正道10-53
電話 :
0774-58-1515
最終更新日 :
2020/03/25

クーポン(0) / お店の日記(734)

京都 古書・古本買取専門店 全適堂

京都 古書・古本買取専門店 全適堂のお店日記

2020年03月17日 大串章『句集 大地』(角川書店)より



2005年。
「百鳥」主宰。第5句集。

海苔掻くや岩に夕日のにじむまで

ワイングラス火より生まれて涼しかり

金魚売老いて世間を諾へり

泉に手浸し言葉の湧くを待つ

菊人形生れて菊師と見つめ合ふ

白鳥を見に行く切符配らるる

雪原を来て雪山に突きあたる

探梅のしばらく梅を忘れゐる

風強き日は強く咲き母子草

春月に漁船が首を伸ばしゐる

青蜥蜴日に弾かれし如く消ゆ

水門に貝の張り付く夕立かな

少年のボート少女を攫ひゆく

滝を見る胸に羽ばたくもののあり

夜の端居だんだん過去に眼が慣れて

蝮の頭砕きし石を畏れけり

迎火を焚けば生者の寄りきたる

草の花おのれの色を失はず

少年は今もピッチャー黄葉散る

夜神楽に太古の星のひかりだす

水仙の空に抛らば矢とならむ

独楽打つて夕日に紐を垂らしたる

落葉籠百年そこにあるごとく

(水温むやうな顔して山羊の居り)

白波を敷きつめ鳥の帰りけり

山の駅受験子一人見送らる

白日傘中也の墓に金縛り

白蛇を吉兆として山家かな

雪渓や中立国…

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2020年03月10日 梶原抱芽『句集 巷』(近藤書店)より



昭和33。
「雪解」同人。「懸巣」主宰。
第2句集。

卒業のきのふの校舎よそよそし

子が泣いて蚊柱の蚊の殺到す

遠足をあすのたたみに夏みかん

キャベツだき主婦らはろじの家々へ

手相見へ梅雨の傘より手を出だす

としよりが坐つてをりぬ秋の風

ひたひたと運動会のはだし鳴る

立ち話ついにのみ屋へ啄木忌

草じらみまみれにもどり又喧嘩

諸方より酒いましむる賀状くる

庖丁のうもれて水菜きざまるる

即興の句を卒業の子にサイン

われも食う腹にいつぱい子供の日

菊に名のありてわが名のおろかしや

引率の教師のさむい顔がまづ

子と謀り端居の父をおどろかす

宿直のランプ引き寄せ野分の夜

あたゝめてくれゐし足袋とおもひはく

汗ぬぐふ農婦乳房を逆撫でに

酒ぬきし餉のさわやかや坊泊り

正月の腹空かさんと野に遊ぶ

卒業の答辞の稿に朱を入るる

聴衆の孤影と候補者の咳と

新墾のいも畑を守り農一家

緬羊をつなぎ虎杖原拓く

オホーツクの見ゆと花野につまだつに

がらくたのそれが寶とかびにほ…

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2020年03月10日 小林榮子『句集 花すだれ』(玉梓発行所)より



令和2。
「玉梓」同人。

九十歳励まし合へる御慶かな

柊を挿しをり母のせしやうに

悲しみは越えねばならず冴え返る

雪混じりなる洛北の春時雨

水かけてやる墓碑にゐる青蛙

切口の鏡のやうな水羊羹

鉾町の町家町家の宵明り

山の日の京穏やかに暮れゆけり

心太何でも姉の言ふ通り

万緑や雨脚強くして太し

生きてゐるかぎりの務め盆用意

今日の花たたみ終へたる木槿かな

一人立つ色なき風の菩提寺に

仏壇は閉ざさずにおく月今宵

鳥に覚め虫に暮れゆく一日かな

この冬木にも物語ありにけり

自づから拝みたくなる雪比叡

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2020年02月22日 『現代俳句文庫6 茨木和生句集』(ふらんす堂)より



1992年。「運河」主宰。

屋根の雪掻きて地上に雪増やす

オーバーの胸雪まみれ逢ひに行く

一湾を揉めり冬浪押し寄せて

村十戸雪被て厚くつながれり

傷舐めて母は全能桃の花

教室にプールの水の匂ひ来る

峯行者雲の峰への第一歩

夕刊のなき信州の大夕焼

戻り来て真水を浴ぶる海女のこゑ

山桜活く玄関の板屏風

拝みたる位置退きて瀧仰ぐ

肌寒や肉紅くせる肉屋の燈

脱糞の快熊食うて猪食うて

玄関の白障子まで石畳

きらきらと吉野の寒さ木に空に

ミス卑弥呼準ミス卑弥呼桜咲く

先頭車のみ道知れる蛍狩

蟇直談判の声出せり

瀧を見る切羽詰まれる時間まで

日輪を言寿げる国山桜

膝つきし膝が濡れ来て蕨狩

蛍狩乳張り来しと小声にて

手拭を一本持ちて暑がれる

うぐひすの声もここらで聞けばこそ

水澄みてニ十戸と家かたまらず


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2020年02月12日 桂信子『句集 草樹』(角川書店)より



昭和61。
第7句集。

秋風を来て鼻筋の通る馬

傘立に傘がまつすぐ立つて秋

傘さしてまつすぐ通るきのこ山

山々や花咲くまでの遠景色

からうじて鶯餅のかたちせる

花のなか太き一樹は山ざくら

腕立ての遂に伏したる夏畳

昼顔にうしろを見せて男帯

秋風やももいろの牛横たはり

大寒や起きぬけに見る山と牛

雛の眸に微塵をふらす庭の樹々

鉄鉢や施米にまじるさくら蘂

何となく山の容を霧のなか

雪はらふ人影ひとり書道塾

開帳や泥のつきたるままの靴

まつさきに映る自転車田水張る

見飽きたる夕日の壁や冷奴

身じろぎて扇をおとす通夜の客

串だんごの串ひきぬいて秋の風

丼の縁の飯粒時雨宿

口開けてすこし雪受く空也の忌

雪見舟ゆき交しつつ音立てず

卓袱台をもたせし壁や雛の日

真黒き釣鐘を見て昼涼し

白露の日石段ひとつづつ降りる

紐の束廊下の隅に菊日和

風わたることのしばらく浮寝鳥

蚊柱の大ゆれしたる竹林

舟遊び畳のへりの砂踏みて

緑蔭の椅子音たてて仆れけり

大葉より落つる雫や川床…

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2020年01月28日 中田恒子『句集 木守』(ふらんす堂)より



囀りに弥陀は合掌もて応へ

老鶯や明治生れの語尾たしか

寒紅を刷きて病む身の隠されず

行く雁のまなうらにあり眠られず

立待の月上るまで厨ごと

ひらくよりはや旅ごころ春日傘

をりからの蝶も祓はれ地鎮祭

古きもの仕立て直して十三夜

ふるさとの青きをおもひ青き踏む

ひと打ちもなほざりにせず鉦叩

飛びたがるスカーフ押さへ野に遊ぶ

さみどりを山と盛りあげ月見豆

鉄瓶のたぎりしづめて炉辺話

妙齢のごとくまぶかに麦藁帽

窓越しの海のひろがり卒業期

泣き虫のあの子が答辞卒業歌

木影ゆれ木漏れ日のゆれハンモック

口中に飴あそばせて探梅行

それぞれの箱に納まり夫婦雛

普段着のままかしこまる雛の前

人日の朝から廻る洗濯機

主と従の香りひとしく菊人形

夕蝉やふたりぐらしの米洗ひ

おのが頬叩きて覚まし受験の子

露けしや梳きて直らぬ髪の癖

神棚をひととき庭に煤払ひ

薄氷や鯉とおぼしき影の過ぎ

名園を解放月の客迎ふ

鬨の声なき戦場に菊の武者

をさな子の言葉にならぬ御慶かな

秋しぐ…

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2020年01月20日 堀口星眠註『脚註名句シリーズ1-10 相馬遷子集』(俳人協会)



昭和59。
「馬酔木」同人。

冬を待つ河原の石のひとつひとつ

風邪の身を夜の往診に引きおこす

百日紅学問日々に遠ざかる

華やかに風花降らすどの雲ぞ

窓開けて湖は見えねど夜の辛夷

北窓をけふ開きたり友を待つ

顔痩せて青田の中に農夫立つ

燕去るや山々そびえ川たぎち

夕づつに牧夫の酔歌牧びらき

いさかひを楽しむ子等か暑き夜も

ストーブや患者につづる非常の語

五月来ぬ水田黒土光噴き

病む人に銀河を残し山を去る

産室の牛がものいふ秋の暮

頭を振れどつひに五十の秋の雲

春寒し人死んで医師残りたる

雪来るか野をくろがねの川奔り

昏睡の病者と吾を蝿結ぶ

人類明日滅ぶか知らず虫を詠む

慇懃に金貸す銀行出て寒し

寒明けや欅の全枝天に生き

梅雨の木菟鳴き出で分つ死者生者

雪の原猟銃音がわれを撃つ

父みとる母居眠りて去年今年

罪のごとし囀る鳥の名知らぬは

薫風に人死す忘れらるるため

邯鄲を飼ふわが庭のいづこかに

美しき虹なりしかば約忘る

鳴く虫のひとつひとつに星応ふ

鳴く虫…

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2020年01月14日 『大島民郎集(自註現代俳句シリーズⅢ期7)』(俳人協会)より



昭和57。
馬酔木副会長。

山の萩見て来て庭の萩待たる

スケートのきほへば飛雪また飛雪

噴煙のたふれ雪渓よごれたり

子へ贈る本が箪笥に聖夜待つ

晩餐を待てば猟銃森に鳴る

御物展南京櫨のいろづけば

王朝もかくや青葉の渡廊

嵐山ねむりそめしと画家来たる

柿の芽や名窯継ぎて十余代

豪商の庭は見えねど松の花

神にして三輪山ねむることもなし

薬師寺も永き日のわが散歩圏

冬菊やいつも気丈に母の文

北山の杉映りゐしプール干す

森暮れてプールにうかぶ一羽毛

朝寝して霧氷は天にのぼりけり

木の葉散り高層ビルは灯の柱

煮凝や昼の饒舌夜の寡黙

波乗に丘の聖鐘とどかずや

ナイターの八回までは勝ちゐしを

冷房のバスを吐き出す船の胴

高速路良夜の運河わたりけり


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2020年01月08日 『皆吉爽雨集(自註現代俳句シリーズ1期3)』(俳人協会)より


昭和51。
ホトトギス同人。「雪解」主宰。

幹に手をかけゐて花のちりやまず

春愁のいとまなければ無きごとし

啄木鳥のこぼせるものの落ちもこず

頬燃えて自画像出来ぬ卒業す

をちこちのをちの良夜の森に靄

葉をたたむしぐさも桜餅の宵

落葉ふむ音はうしろへ残るもの

冬耕の田のま中より打ちはじむ

遠ざかるものに病みし日秋扇

夜学師の一たかぶりのチョーク折れ

寒の水飲みてつらぬくもののあり

汗引いて山河やうやく故里ぞ

あがるよと落つるよとのみ初雲雀

はるかなる光りも畑をうつ鍬か

冬至より夜の鳥籠に布(きれ)二重

うすものの機上夫人に雲ぞ敷く

牛小屋に牛の新角山笑ふ

汗のもの奪ふごとくに濯がんと

千針生ふ楤も寒林なせりけり

冬帽や画廊のほかは銀座見ず

天心に会ふ二ながれ鰯雲

色鳥の真顔横顔つくし去る

端に日ののりて大冊読はじめ

一坂に沿うて一里木曽の秋

ねはん図の嘆きのかぎりなくて辞す

落鮎の山川昨日(きぞ)のにごりなし

ただ中と思ふ落花に立ちゆらぎ

空の鶴わ…

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2019年12月31日 水原春郎編著『秋櫻子俳句365日』(梅里書房)より



1990年。
毎日、その日の句を読むようにして今年も終わり。
数日まとめて読む読むこともありましたが365句を読了。
やはり、「冬菊」がいちばん。
来年は、一度読んだ『虚子に学ぶ俳句365日』を再度。


獅子舞は入日の富士に手をかざす

寒牡丹白光たぐひなかりけり

べたべたに田も菜の花も照りみだる

鶯や前山いよよ雨の中

谷深くうぐひす鳴けり夕霞

馬酔木より低き門なり浄瑠璃寺

花冷や剥落しるき襖の絵

厨子の前千年の落花くりかへす

朝寝せり孟浩然を始祖として

夕牡丹しづかに靄を加へけり

靄ふかく靄より白き牡丹あり

百株の牡丹の客となりにけり

馭者若し麦笛嚙んで来りけり

曇り日は光輪うまず白牡丹

雲海や鷹のまひゐる嶺ひとつ

雲海や樹頭一禽声なくて

ナイターのやぶれかぶれや稲びかり

十六夜の竹ほのめくにをはりけり

酒しらぬ我は旅のみ牧水忌

霧こめて湯滝のほかは音もなし

夢さめておどろく闇や秋の暮

膝の上に日溜りつくる菊日和

冬菊のまとふはおのがひかりのみ

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2019年12月26日 山中麦邨『句集 鵄邑(とびのむら)』(角川書店)より



平成6。
「七曜」「運河」「天狼」「圭」同人。
第1句集。
感心しました。


蜥蜴迅く走りて何のあてもなし

木に喰込む兜虫の爪引離す

新緑の動物園に馬臭勝つ

学校の長き廊下の夏休み

月に掌を差出し何を賜りし

蟷螂の前半身に闘志満つ

手の力抜きて箱より聖菓出す

上流も下流も堰かれゐる目高

今日よりは紅きものなし金魚死す

ラムネ飲む夜空の青さ限りなし

香水の一滴に妻包まれし

嬰児を抱き秋風を手で防ぐ

霧の奥見えねど直ぐに船着くらし

満月と同じ銀色水流る

騎手下りて雪に濡れたる握り拳

闇に見えぬ吾が身螢の近寄り来

菊人形に水を与へて日を当てず

向日葵に水やる直ぐに土が吸ふ

炎天のここが中心かと思ふ

金亀虫車中を飛んでとびぬけし

歌も出て急勾配に蜜柑摘む

恋猫となりて我にもよそよそし

白木蓮満開何か失へり

揚羽蝶雨つれて来る多佳子の忌

泳ぎ来し身に金銀の砂乾く

バスの屋根青葉にふれて止めてあり

大台に生まれし雲の峯さすが

稲雀降りる処の定まらず

今散りし朴の落葉…

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2019年12月20日 岡崎鶴子『句集 月日貝』(真生印刷)より



平成13。
「霜林」「風雪」同人。第3句集。

夫帰るまでを灯さず月の椅子

啓蟄や期日重なる誘ひ文

わが窓に空もどりくる柿落葉

百済野に孤影の長き秋思仏

土間開けて梅の風来る藍の華

常濡れの土間冴返る藍濯ぎ

紅梅の雨を小窓に藍ねむる

あの窓の灯も点滴か春の闇

慈顔やや異に小春の九体仏

ポツダムにいまも円卓窓若葉

月出でて樹氷は邑のシャンデリア

白樺の黄葉を湖にフィンランド

放射路の地図廻し見にパリの秋

子を泊めて夜半の月光分かちあふ

蛙鳴くのみの白川郷泊り

居酒屋にチェロ奏でゐて夜の長き

師の逝くに止めるすべなし散り紅葉

名残雪電動ベッドやゝ起し

思ひ出せぬ名が閃きぬ嚏して

山眠る一社六戸をふところに

朝蝉やホースの虹を意のままに

朝刊を読まず捨てずに日の短か

ハンカチの真四角に朝始まりぬ

涼しさや地下にモネの絵守られて

八月や葉月と決まる赤子の名

淋しさと自由を三寒四温とも

雪折の谺を返す峯の寺

月日貝世の明暗をひとつ身に

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